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Showing posts from December, 2020

子供が産まれて、育休を取り始めました

この度、赤ちゃんが生まれました。 めでたい。 そんでもって、10月から半年ほど育休を取って、育児に専念することになりました。 会社・部署の方々など、様々な方のサポートがあってのことです。 とても感謝しています。 休み自体は9月のシルバーウィークから取っていて、すでに絶賛育児中です。 ただね…… この時点ですでに大変なんだが? 細かいポイントを含めれば色々あるけど、しんどかったポイントをあげるなら、こんな感じ。 1. 生活リズムが不規則になる 私の担当範囲は、起きている時間のミルク、おむつ替え、沐浴、暇な時にじっと赤ちゃんの様子を見つめるなど。(あれ、意外とやってないな……) 主に昼から夜、あとは深夜から朝方(1時〜7時)に起きている感じ。 深夜に起きる前と、朝の担当が終わったあとに、それぞれ3〜4時間程度寝ている。 元々深夜に作業するのが苦じゃないタイプなので、深夜も赤ちゃんが寝ている時などは、パソコンでAIと戯れたり、スマホでダラダラとこんな感じの記事を書いたりと好き勝手やっている。 が、最初の方は生活リズムを変えるのがしんどかった。 無理やり寝るためにサプリメントを飲んだり、とにかく横になったりと色々試したが、寝れない時はとにかく寝れない。これがしんどい。 結局、慣れるまではどうにもならなかった。 人間って生活リズムを変えるのが難しい生き物なんだな、と割り切ることにした。 一方、妻の側は、今のところだいたい3時間おきに授乳がある。 母乳だったり、ミルクだったり、その併用だったり。 これがシンプルながらに、妻への負担が半端ない。 妻は授乳のたびに起きているし、赤ちゃんの空腹具合によっては泣き声と共に叩き起こされたりと、不規則な睡眠を強いられている。 授乳の間隔が空くと胸が張るし、乳腺炎になることもあるそう。 発熱などが出ることもあるので、妻の体調も気になる。 うちは基本的に母乳をあげて、足りない分はミルクを作って補う感じで運用している。 育児を始める前は、12時間ずつ分担して、私のターンはミルク、妻のターンは母乳でいいんじゃない?とか考えていた。 が、現実はそんなに割り切れるようにはなっていなかった。 赤ちゃんの都合だけじゃなく、妻の体の事情もある。 あと、沐浴とかも...

レアジョブ英会話を100回受講した話。

いぇーい。 タイトルの通り、100回続きました。 ツイートにある通り、101日で100回消化しました。 飽き性だけどレアジョブ100回続いてて良かった ちなみに101日で100回消化したのでまあまあ過密スケジュール 最低限の英会話ができて今後も英語を勉強する意欲のあるITエンジニアに興味がある企業さん、いかがですか?(満面の笑み) pic.twitter.com/jy4Uf4AwgT — くえはる (@KueharX) November 29, 2020 留学経験とかないので恐らく今までの人生の中で最も英語を話した101日でした。 いうて100回がどれくらいすごいかといっても50時間しか話してないんですけどね。 個人的にはまだまだ英会話弱々マンで結構困ることも多いです。 続け方とか。 何も考えずにただ朝起きて夜寝るまでの間に予約をぶち込んで受けるだけです。 学習効率とか発音とか気にせずにとにかく受ける。 そのためにはお気に入りの先生を見つけることが手っ取り早くて、やりやすいなって人を見つけて、お気に入り登録して、レッスンが終わったら次の日もその先生で受講可能かを見る。無理そうだったら総合評価なりブックマーク件数が多い順にソートして予約。あーだこーだ考えるよりも経験を積むことを意識した方がええんちゃう、知らんけど。 後、僕はビジネス英会話のコースなので地味に1万くらい月に払ってるんですよ。決して高くはないけど1万あったらまあまあ色んなことできますし、元を取ろうとする貧乏人根性も一つ要因としてあったかと。お金は大事!! とかこれだけ色々いってますけど、101日の内1日サボってるんですよね。これは仕事終わりに外食に行った時に食べたものが当たったみたいで、腹痛でとてもじゃないけど受けられなかった時です。しょうがないね。 続けると何がいいかって、英会話が当たり前の日常として定着してくるところですかね。 最初の方はまた英会話しないといかん・・・鬱だ・・・って感じで苦手意識しかなかったんですけど、今やそれが当たり前。なんなら今日こういうフレーズ使おう!みたいになってるあたり、こうやって人間って成長していくんだなぁと(しみじみ)。 これから。 語学の勉強に終わりはないって良く聞くので、まぁ一先ず続けていくつもりではあるんですが、どこかのタイミングで英語を使って仕事をでき...