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英語弱者が英語を話せるようになるまで Week1

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始める前に 範囲 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:I Have Allergies 知らなかった語彙 使えそうな例文 テーマ:At the Gym 知らなかった語彙 使えそうな例文 テーマ:Weight Loss 知らなかった語彙 使えそうな例文 テーマ:Scheduling a Doctor’s Appointment 知らなかった語彙 使えそうな例文 テーマ:Health Check-Up I: Medical History 知らなかった語彙・使いたいけど使えていない語彙 使えそうな例文 Health Check-Up II: The Physical Exam 知らなかった語彙・使いたいけど使えていない語彙 使えそうな例文 始める前に 一日更新は時間がかかり過ぎてしまう(他のこともやりたい)ので、メモをまとめておいて、今回みたいに週末にまとめて出すか、それともメモレベルでいいので毎日出すのか、というのはとりあえず試してみてということで。 ひとまずこれからは週末に出します。 範囲 Health & Lifestyle Staying Healthy 04~10 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:I Have Allergies 知らなかった語彙・使いたいけど使えていない語彙 pollen 訳:花粉 itchy 訳:痒い swell up 訳:腫れる water 訳:涙を出す、分泌液を出す。 hay fever 訳:花粉症 shellfish 訳:貝、甲殻類 sting(過去形はstung) 訳:針で刺す、刺すような痛みを与える hives 訳:蕁麻疹 例: My daughter broke out into **hives** after eating peanuts. antihistamine 訳:抗ヒスタミン剤 eye drops 訳:目薬 使えそうな例文 What are you allergic to? 訳:何にアレルギーがありますか? be allegic to~ でアレルギーがある、という聞きかたを他の例文でもしていたのでアレルギーを聞くときに使えそう。 I

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day14テーマ:Healthy Eating

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Healthy Eating 知らなかった語彙 真似したい表現 知っていたけど普段使えていない表現 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Healthy Eating 今回からフィットネス/健康について。 やりたいテーマだったのでモチベーションは高め。 知らなかった語彙 nutrient 訳:栄養になる物、栄養分 単体では知らなかった気がする。 nutritious とかなら知ってたけど。 We get so many **nutrients** from nuts. 意:私たちは、ナッツからとても多くの栄養分を得ます。 rich in 訳:豊富な healthily 訳:健康的な healthの副詞。 healthyは形容詞。 例文では I should probably eat more healthily. と使っていたのでそのまま覚えても良さげ。 嗜める場合は主語を変えるだけでいいし。 rich in ~ 訳:(栄養分が)豊富な~ Chicken breast is rich in protein. 意:鶏の胸肉はタンパク質が豊富だ。 真似したい表現 I eat out almost every day now 訳:ほとんど毎日外食してる これ自体は大したことない表現だけど、ほとんど毎日〇〇してるは使い所が多そう。 I hit the gym almost every day now とかだったら最近の生活スタイルでも使える。 知っていたけど普段使えていない表現 why don’t you ~ めちゃくちゃ簡単な表現なのに全然使えていない。 この機会に使うようにしたいなぁ… 今回はこんな感じ。 毎日英会話自体は続けているが他のことをやっていて記事は書けていないのが少し残念。 やった内容に関しては復習がてら書いていく予定。

ターミナルから特定のディレクトリにあるファイル内の指定文字列を一斉置換する方法

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いや、それgrepコマンドで良くない??? 単一ファイルの変換 カレントディレクトリのファイル全てを対象にする場合 いや、それgrepコマンドで良くない??? と言われること間違いなしの内容。 ただ僕自身、誰かにこれやってね!!と言われるとパッと思い浮かばなかったので自戒のためにコピペで動くように書いておく。 zsh で動作確認をしています。 今のmacOSってプリインストールされてるのzshなの知らなかった・・・ フォルダ構成はこんな感じ。 grep_test | |-----grep.txt |-----grep2.txt あ、 github にファイルを作ってコミット履歴も残していますので、気になる方はそちらも確認どうぞ。 grep.txtには this is grep test file. grep2.txtには is this grep command test????? という文字列が書かれており、共通の文字列として this , grep , test が存在しています。 単一ファイルの変換 まずは単一のファイルの中身を変えてみます。 grepコマンドで 単一 の実行しようとすると $ grep -l '置換対象の文字列' 置換対象のファイル | xargs sed -i.bak -e 's/置換対象の文字列/置換後の文字列/g' となる。 今回は grep.txt の this を that に変えてみる。 その場合、 $ grep -l 'this' grep.txt | xargs sed -i.bak -e 's/this/that/g' となり、 grep_test 内で上記のコマンドを叩くと、 that is grep test file. と変換される。 カレントディレクトリのファイル全てを対象にする場合 カレントディレクトリ内の全てのファイルを対象にして行う場合はこちら。 $ grep -l '置換対象の文字列' ./* | xargs sed -i.bak -e 's/置換対象の文字列/置換後の文字列/g' 今回は全てのファイルに存在するte

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day13 テーマ:Conveying Your Ideas

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Conveying Your Ideas 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Conveying Your Ideas 自分の考えを伝えるときのテーマ 知らなかった語彙 sound plan a good solid plan that is financially secure or based on valid reasoning 聞こえのいい、って感じの意味合いで sound なのかな。知らなかったし自分で使うこともなさそうだけど誰かが使った時に分かるのは大事なのでメモっておく。 知っていたけど普段使えていない表現 Furthermore/Moreover/In addition/On top of that… 意:加えて Let me offer an example. 意:一例を挙げてみましょう。 for example とか for instace とかと同じ。 Thus/Therefore… 意:したがって What I mean is… 意:私が言いたいのは There is no doubt that… 意:…は間違いありません。 It’s obvious/clear that… 意:…は明らか Regarding/concerning… 意: …に関して When it comes to… 意:になると 知ってるけど使えてないよなぁと思った表現を抜粋。 There is no doubt~ とか使いたい、超使いたい。 今回はこんな感じ。

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day11 テーマ:Dealing with Problems

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Dealing with Problems 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 考えたい宿題 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Dealing with Problems 問題に対処するときのテーマ 知らなかった語彙 On the upside… 意:良い面では 使ったことない。というか仮に見たことがあっても覚えてない。 They are facing a sales coverage problem. They/We are facing 問題の内容 problem. でかなり使いやすそうな定型表現。 知っていたけど普段使えていない表現 engage in 意:参加する take part in とか join でも代用できる。 そういえばベンチャー界隈の人たちがよく使うjoinしました!みたいなのってどこから始まったんだろう。 We need to do something about this. 意:これを何とかしないといけない。 からの What are our options? で意見を聞くのが良さそう。 そこに対する受け答えで、 The best option would be… 意:もっともいい選択肢は・・・ Another option/an alternative would be… 意:違う選択肢は・・・ の二つをセットで覚えて中身は事柄に応じて考える!みたいな感じかなぁ。 考えたい宿題 Do you often get a chance to discuss the problems that your company is facing? How do you usually decide on the solutions? という質問があってその後に What do you think is the best way to reach a decision in a group discussion? Why do you think so? という質問があった。 一つ目は簡単なのだけど、二つ目は少し手間取ってしまって簡潔に表現ができなかったので反省。

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day10 テーマ:Graph Reports

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Graph Reports 整理したい語彙 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Graph Reports グラフを使って報告するときについてのテーマ。 Day10を達成しました。めでたい。 整理したい語彙 値が上昇している系動詞。 increase, rise, grow, climb 値が落ちている系動詞。 fall decrease decline drop 変化が見えない系表現。 stay the same remain constant show no change 少し変化しているときの副詞。 slightly gradually slowly steadily 大幅に変化している時の副詞。 sharply suddenly significantly steeply この辺りの表現を適切に使えればグラフ関連の説明は難なくいけそう。 正直他に書くことがなかったので今回はここまで。

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day9 テーマ:Meeting Agendas

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Meeting Agendas 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 使いたくなった表現 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Meeting Agendas 会議の議題についてのテーマ。 知らなかった語彙 Have you all received a copy of the agenda? 意:アジェンダ受け取った? そもそも物理的な資料を copy of the agenda というらしい(講師談)ので、アジェンダもらった?だけなら copy of は要らないっぽい。 If you don’t mind, I’d like to skip … and move on to … 意:もしよろしければ、…を飛ばして、…に移りたいと思います。 議題を飛ばすときの表現。 If no one has anything else to add, let’s move on to … 意:誰も他に付け加えることがなければ、次に進みましょう。 とりあえず意見とか何かあるか聞くときに。 Before we begin,let’s review the minutes from the last meeting which was held on October 15th. kuehar, could you please summarize the main points of the last meeting? 意:それでは、10月15日に行われた前回の会議の議事録を確認しましょう。kueharさん、前回の会議の要点をまとめてください。 前回の会議の内容を振り返るときに。 知っていたけど普段使えていない表現 The purpose of today’s meeting is… 意:今日の会議の目的は そもそもホストとして会議を主導して目的をいうかっていうとそんな機会があまりないので使えていない。 使いたくなった表現 最近はPDF形式で書類を送ったりするよね、という話をしようとした時に「ん?~形式でってなんて言うんだ? In format of ~ とか?」と思ったのでググったら ここ に答えがあった。 I am sendin

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day8 テーマ:Conducting a Business Meeting

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Conducting a Business Meeting 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 使いたくなった表現 進捗を聞くときの表現 進捗を聞かれた時の表現 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Conducting a Business Meeting 自分がホストとして会議を開くときのテーマ。 知らなかった語彙 I’d like to welcome everyone to the meeting. 意:ようこそ会議に 意が適当かもしればないけど「みんな集まってくれてありがとう!」っていうことを伝えられればOK。 I'd like to thank you all for coming today. 、 Thank you all for attending.とかも同じように使える 質問があるかどうか聞く時に使う表現。 Any questions or comments? Does anyone have a question? Are there any further questions? 次の予定を言う時の表現。 The next meeting will be on (日付) 意:次の会議の日程は(日付) 知っていたけど普段使えていない表現 The purpose of today’s meeting is… 意:今日の会議の目的は そもそもホストとして会議を主導して目的をいうかっていうとそんな機会があまりないので使えていない。 使いたくなった表現 Immediately after 意:直後 した直後にさ〜っていう表現をしたい状況ができたのでググった。 同時にRight after、Just afterも使えそうなのでこの3つで良さげ。 progress 意:進捗 上司と話す時って進捗出てる時はいいけどそうじゃない時は緊張するよね、って話をする時にあれ?進捗って何だっけ?ってなったのでググった。 あまりすんなり出てこなかったのは単純に過程、みたいな感じで覚えていたからだと思う。 よくよく調べてみたら目標などに進んでいく様子や過程って出てきたのでまんま進捗だった。

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day7 テーマ:Making an Announcement

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Making an Announcement 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 考えたい宿題 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Making an Announcement 何かしらの発表をする時のトピック。 知らなかった語彙 We’ve just heard from upstairs that… 意味:上層部から~を聞いた 自分より上の立場の人から何かを聞いてその内容を伝えるときの表現。 講師の人に聞いたら自分の上司に限らずCEOとかもっと上の人も含まれるとか。 Drop whatever you are doing. いまいち意味を掴めなくて ここ を見たら、 drop whatever someone is doing (人)が何をしていようとそれをやめる(人)がしてることを何もかも放り出す となっていたのでとりあえずやってることをやめてね、ということなのかと思った。 知っていたけど普段使えていない表現 Listen up, everyone! 意:みんな聞いて! 社会人になってからこんな表現日本語でも使ってないな・・・ I am pleased to tell you that… pleasedのところはexictedとかdelighted、plesureとかでも代用可能。表現の幅が単調にならないように要注意、というところ。 考えたい宿題 What do you think are the best strategies for keeping employees happy and engaged? こういうYes/Noで答えを出せないタイプは最初に意見の方向性を決め、その詳細を後出しで解説する、というのがベターだと思う。 現実ではYes/Noの形よりもどのように考えているのかなどを答える機会が多いと思うので練習して慣れておきたい。 今回はこんな感じ。

ISUCONの環境をVagrantで構築しようとしたらCommand: ["hostonlyif", "create"]と出たので解決した話。

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環境:macOS Big Sur11.5.1 正確には $ vagrant up There was an error while executing `VBoxManage`, a CLI used by Vagrant for controlling VirtualBox. The command and stderr is shown below. Command: ["hostonlyif", "create"] Stderr: 0%... Progress state: NS_ERROR_FAILURE VBoxManage: error: Failed to create the host-only adapter VBoxManage: error: VBoxNetAdpCtl: Error while adding new interface: failed to open /dev/vboxnetctl: No such file or directory VBoxManage: error: Details: code NS_ERROR_FAILURE (0x80004005), component HostNetworkInterfaceWrap, interface IHostNetworkInterface VBoxManage: error: Context: "RTEXITCODE handleCreate(HandlerArg *)" at line 94 of file VBoxManageHostonly.cpp こんな感じ。 手順としては、 1.git cloneして、 $ git clone https://github.com/matsuu/vagrant-isucon.git 2.ディレクトリに入って $ cd vagrant-isucon/isucon6-qualifier 3.vagrant upしたら $ vagrant up 4.ERRROR! 冒頭のエラーが発生、といった感じ。 これの原因は何だろうなと思い、ググるとBig Surにアプデしたのが原因なのではないか?というような記事が散見されたので、その解決法をみてみると V

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day6 テーマ:Interviews

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Interviews 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 今後の人生で人生で(おそらく)使うことはないけど初めて知った表現 面接について 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Interviews 面接に関するトピック。 なんかやる気がでる。 知らなかった語彙 I’d like to begin by ~ 意味:~から始めたい(始めようと思う的な方が近いかも?) 面接官が面接を始めるときに「I’d like to begin by asking」という形で出てきた。 まあ面接を始める時の前置きみたいな感じだよね。 the moment I read about your program, I was genuinely interested. 意:このプログラムを読んだ時、とても興味が湧いた 別に表現自体は普通だけど強意の表現で genuinely を使うのっていいよねと思った話。 焦っている時とかは無意識の内に very とか too 祭りになっているのでここら辺の表現を連続して使うのを避けられればより自然になりそう。 知っていたけど普段使えていない表現 Let’s move on next part. 意:次のパートに進もう 前書いた次に進みましょう、という表現を言い換えるならこれ。 担当の先生がそういってたので真似るだけ何だけど、今思えば何でこれを使っていなかったんだろう・・・ 何にせよ勉強できたからよし!ということで。 今後の人生で人生で(おそらく)使うことはないけど初めて知った表現 honor student 意:特待生、優等生 はい。僕の人生でこういう時期がほとんどなかったので使うことはないと思いますが、へぇ〜と思ったので書きました。 海外だと大学のGPAはかなり重要だと聞いたことがあるし、これはよく使われるんだろうなあという話。 面接について 会話パートの内容は 挨拶 ↓ 何でこのプログラム(ポジション)に興味持ったん? ↓ この仕事をするのにどういう経験があるん? ↓ 強みと弱み教えてや ↓ このプログラム(ポジション)にどういうことを期待してるん? ↓ 終わり、合否連絡に

Pythonの基本的な組み込み型の整理①

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組み込み型を知ること Elements of Programming Interviews in Python: The Insiders’ Guide 数値関連 abs(x) math.ceil(x) math.floor(x) min(x,y) max(x,y) pow(x,y) sqrt(x) 組み込み型を知ること お仕事で書かないのでどうしても行き当たりばったりで書くことが多いのでたまには地味な基礎的なこととか書きたいなと。 何回かに分けて書きます。 Elements of Programming Interviews in Python: The Insiders’ Guide 以前 こちらの記事 でも紹介したいわゆるコーディングインタビュー対策用の本、 Elements of Programming Interviews in Python: The Insiders’ Guide 。 この本の中にChapter4にPrimitive Typesという章があったので、せっかくだし記事にしようとなりました。 公式の組み込み関数はこちら 数値関連 abs(x) 数値xの絶対値 |x|を求めるときに。 >> > abs ( - 10 ) 10 math.ceil(x) 公式のmath(数学関数)はこちら math.ceil は天井、引数として与えた x 以上の最小の整数を返します。 例えば、 >> > import math >> > math . ceil ( 2.17 ) 3 といったように、小数に関してもカバーしています。 math.floor(x) 対して math.floor です。 ceil(天井) と反対の床を意味することから、真逆の結果を返すような関数であることが想像できますよね。 返り値として x の「床」 ( x 以下の最大の整数) を返します。 >> > math . floor ( 2.17 ) 2 min(x,y) max(x,y) これらは書かなくても知ってるよ!となる気がするので軽く。 min(x,y) で x,y が数値型の場合、 x,y のいず

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day5

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Announcing a Pay Cut 知らなかった語彙 知っていたけど普段使えていない表現 思いつかなかったけどこう言うことを伝えたかった 知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Announcing a Pay Cut 給料カットを報告するときの表現をメインに勉強するトピック。 なんか良くない話題が多いがしょうがない、ビジネスだし。 知らなかった語彙 The company is in the red 意味:[会社の]赤字である 赤字、と red でそのままだなと思った。 確かにビジネス以外では使わないし、単純に白井なかったので要復習。 As soon as we break even, we will get your salaries back to where they were. ニュアンス的には利益が出始めたら給料戻すよ!ってことなんだろうけど、しっくり来なかったからDeepLにかけてみた。 「損益分岐点に達した時点で、皆さんの給料を元に戻します。」 ・・・ 損益分岐点でいいのか・・・??? We are forced to impose a salary reduction. 意味:「給与の減額を余儀なくされている。」 給料の減額は同じような意味で cut your pay も使われていた。 ここら辺の語彙には敏感になっていた方が良さそう。いや真面目に。 知っていたけど普段使えていない表現 in an attempt to V 意味:「〜する試みで」 try to ~とかで誤魔化しがちだけど一辺倒になるのは良くないのでここら辺も覚えておきたい。 despite/is sprite of~ 意味:「~にも関わらず」 大体上手くいってない時に使ってるイメージ。 受験でも結構出るような語彙なのにあまり使ったことないな・・・ ちなみにレッスン中では Desipite all of your efforts ~ という形で出ていた。 まるで死刑宣告みたいだぁ・・・ I am afraid~ 意味:「残念ながら〜」 これも良くないことを伝える時に。 ポジティブな事ばかりではないのだからそういう時にどう伝

英語弱者が英語を話せるようになるまで Day4

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知らなかったこととかのメモ。 テーマ:Firing an Employee そういえば更新日が迫っている時にシステムエラーが何度か続いたのでレアジョブからDMMに切り替えました。久しぶりに英会話記事。 といってもメモ程度なので役に立つかは分かりません。 従業員を解雇するときの表現をメインに勉強するトピック。 知らなかった語彙 cut to the chase 意:[ズバリと]要点を言う。 本文の中では「I’ll cut to the chase.」と言う書き方がされていた。 口語的な表現っぽいので要復習。 severance package 退職金。講師に質問したら解雇される時にその月の給料とその次の給料とか出たりするらしい。解雇されることがない環境でしか仕事をしていないから聞き馴染みがなかったけどそういうものなのか… We wish you well in your future endeavors. endevors って今までの英会話で本当に一回も使ったことないかもしれん。 そういえば感謝の 「We appreciate the contribution you have made to the company.」 とか 「We appreciate all the hard work you did for us.」 みたいなのはいったとしても幸運を祈る、みたいなのってあまり(個人的な)語彙としては存在しない気がする。 知っていたけど普段使えていない表現 What am I supposed to do now? あまり使っていなかったが、考えてみれば使えるシチュエーションが多い気がする。 ここで覚えて今後使えるようにしたい。 There is no easy way to say this. 申し訳ない時の表現。 前置きとしてビジネスシーンで使えるので覚えておいた方が良さそう 同様に「This is not an easy task for me to do.」 も使える。 Considering your performance… your 以下は何でもいいけど原因を伝えるときに有用っぽい。 思いつかなかったけどこう言うことを伝えたかった Have you eve

for文を使うかWhile文を使うかの話

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どっちでもいいじゃん、そう思っていました for文とWhile文を使うシチュエーションについて深く考えたことがなかったのです。 正直できることにほとんど差がないし すると、 コーディングを支える技術――成り立ちから学ぶプログラミング作法 を読んでいるときにどちらも一緒ならばfor文の方が読みやすいよ!と書いていたので確かに!と思ったのでメモ。 そう述べているメインの理由として例を見ながら考えてみます。 C言語でwhile文が要素が以下のように散らばるのに対して、 i = 0 while ( i < N ) { printf ( "%d\n" , i ) ; i ++ ; } for文では以下のような文法のため、一塊の処理として読んだ時に1度で理解しやすくなる、というものでした。 for ( i = 0 ; i < N ; i ++ ) { printf ( "%d\n" , i ) ; } チームで開発する以上、何度も読み返すような例は良くない。 何より自分ですらどういった意図を持ってそのコードを書いたかなんて忘れてしまうのだから簡潔にかけている方がいいですよね。 確かにその通りだと思ったので今後はよっぽどの理由がない限りチーム開発では繰り返し処理をfor文で書くことにしようと思いました。というお話。

【メモ】Swiftの@State

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@Stateってなんぞや と言う話。 ただのメモなので基本の当たり前のことについて書いておく。 まあ更新可能な変数を宣言したい時につけとけばそう言うものとして扱ってくれるんだろうなぁ、程度のイメージだった。 ただ、知らなかったのはこの値を更新するたびに body を更新、画面を 再描画 するということ。 Swift初期のこととかよく知らなかったけど、この仕組み自体 Swift5.1 で追加されたものらしい。 そもそも論としてstructが基本的に更新不能と言うことを考えれば何かしらの回避可能な仕組みがあって当たり前だろう、ということになりそうなものだけど新しい事を学ぶ時ってインプットが多くなりすぎて詰め込む方に意識がいってしまいすごく今更なメモになった。 ちなみにひとまず動かしてみた例がこれ。 トグルボタンを用意して状態出力するもの。 ソースは ここ 。

SwiftUIのViewModifierについて

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初心者向け 開発者定義のViewModifier 初心者向け の記事。 SwiftUIではViewでUIの要素を指定し、ViewModifierで要素のレイアウトを整えていく。 その書き方はそれぞれの要素に対して // // ContentView.swift // Modifier // // Created by kuehar on 2021/07/01. // import SwiftUI struct ContentView : View { var body : some View { Text ( "Hello, world!" ) . padding ( ) } } struct ContentView_Previews : PreviewProvider { static var previews : some View { ContentView ( ) } } プロジェクトを作ったときはこういう形式でコードが生成されるが、このコードの中の .padding() が実際のViewModifer。 Previewで見てみると最初はこんな感じだが、 例えば .padding(bottom) に変えてみると、 少しだけ Hello, World! が上に動いている。非常に分かりづらいが。 こういった形で各要素を修飾することによって要素の内容を変えていく。 開発者定義のViewModifier 同時に、開発者側で定義する再利用可能なViewModifierを作成できる。 開発者でどのビューにも適用できる再利用可能なViewModifierを作成したい場合に用いるもので、いくつかのViewModifierを組み合わせて新しいViewModifierを作成することができる、というもの。 例えば Apple公式のViewModifier のドキュメントでは以下のようなViewModifierを定義し、使用しています。 // // ContentView.swift // Modifier // // Created b

Nuxt.jsを短期間でFirebaseにデプロイしてCircleCIで自動デプロイをするところまでを設定するマニュアル

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楽をするのは良いことだ 環境 構築 Firebase Nuxt.js 楽をするのは良いことだ ということで、個人的に好きで使っているNuxt.jsをFirebaseにデプロイし、その後Githubにプッシュするたびに自動的にデプロイされるように設定するまでをこの記事では解説しておきます。 Firebase使ってみた こちらの記事を参考にさせていただきました。 環境 OSX Catalina npm version6.14.6 node.js v12.18.4 構築 Firebase まず Firebase にログインします。 Googleアカウントが必要となるので持っていない方は取得してください。 こちらのページにアクセスしたら使ってみるをクリックし、以下の個人のプロジェクトを管理するページに移ってください。 そしてプロジェクトを追加をクリックし、任意のプロジェクト名を設定し、プロジェクトを作成してください。 これでプロジェクトを作成できました! ひとまずターミナルを開き、以下のコマンドを使ってFirebase CLIをインストールしておきましょう。 $ npm install -g firebase-tools そしてついでにログインをしておきましょう。 $ firebase login 次はNuxtプロジェクトを作成し、Firebaseとつないでデプロイしてみましょう。 Nuxt.js mkdir firebase cd firebase vue init nuxt-community/starter-template sample こちらでfirebaseディレクトリ内にNuxtのテンプレートが作成されました。 そして次にfirebaseとつなぐ必要があるので以下のコマンドをターミナルで実行してください。 また、ここではHostingを選択してください。 $ firebase init MacBook-Pro sample % firebase init ######## #### ######## ######## ######## ### ###### ######## ## ## ##

SwiftのCoreDataってなんやねんって話

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忘れることが多いので 逐一メモしておく。 間違えている場合は親切な方が指摘してくれると思う。 で、コアデータってなんやねんという話。 調べてみたら、 Apple系の製品(WatchOSとかMacOSも含む)アプリ開発ではデバイス単体でオフラインでもアプリのデータを使えるようにしたり、一時的なデータをキャッシュしたりとかするためにコアデータフレームワークなる仕組みでデータを管理してるんだそうな。 それらの特徴としては、 アプリケーションにおけるモデルレイヤにあたる部分 データを溜めて、取り出して、更新して、削除ができる オブジェクトグラフを管理できる 特別な実装をしなくてもUNDO/REDOができる 一時的なデータをキャッシュできる 大きな枠組としてはデータベースではない (一般的にはSQLiteを使う事が多いみたい) 特徴的にはこんな感じっぽい。 SQLiteってデータベースの枠組みに入るんちゃうんかい・・・と思ったけど、バイナリデータとかXMLファイルで管理することもあるらしく、くくりやすくするためにざっくりとまとめたらそうなったみたい。 あまり納得は言っていない。 オブジェクトグラフというのは例えば本があった時にそれに付随するその本の筆者やジャンルなどの付随情報をグラフ構造で管理している、みたいな形式のことらしい。 データベースを使うんだろうなぁと個人的には思っていたので個人的には衝撃。

Pythonで学ぶスタック

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スタック スタックについて Pythonでのスタック利用例 Pythonでの表記法と注意点 連結リストの要素を逆転させる 逆ポーランド記法の計算 ディレクトリ構造の短縮化 スタック について改めて使い道を模索してみたのでメモ。 スタックについて 底のある箱の中に積み木を積んでいくイメージ。 いわゆるLIFO(last in first out)、最後に入れたものを最初に取り出す、というデータ構造。 要素を取り出す時の操作を pop 、要素を入れる時の操作を push という。 スタックを連結リスト、もしくは配列で実装した場合のpop、pushの操作はO(1)の計算量となります。 Pythonでのスタック利用例 Pythonでの表記法と注意点 他の言語と同様に、Pythonでも Stack が組み込み関数として用意されています。 ここで注意すべきなのは上記で用意したPythonでリストを用いてスタックを表す場合には push ではなく、 append を使う点です。 スタックとして使う場合は以下のように要素の出し入れを行います。 >> > stack . append ( 6 ) >> > stack . append ( 7 ) >> > stack [ 3 , 4 , 5 , 6 , 7 ] >> > stack . pop ( ) 7 >> > stack [ 3 , 4 , 5 , 6 ] >> > stack . pop ( ) 6 >> > stack . pop ( ) 5 >> > stack [ 3 , 4 ] 他にもスタックには様々な使い道があります。 連結リストの要素を逆転させる def reverse_linked_list ( head ) : nodes = [ ] while head : nodes . append ( head . data ) head = head . next 逆ポーランド記法の計算