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ラベル(LPIC)が付いた投稿を表示しています

Zennという新しめのITエンジニア向け情報共有サービスに記事を投稿してみた

Zenn、面白いかもしれない 何だか巷の情報共有に積極的な方々がこちらに投稿し始めていたので僕も便乗してみた。 Zenn 記事としてはこれ Zennに投稿してみました! いいサービスだと思うので広まって欲しいなぁ 「Unixコマンドにおける正規表現を使ったテキストファイルの検索方法を学ぶ」 https://t.co/0zrJrEJwrq — Kuehar (@KueharX) October 24, 2020 で、最近勉強しているLPIC関連の記事を書いてみました。 ここで感じたのは、技術的な文章が多めだなぁ、ということ。 読んでいて、おおそういうことなのね。というような記事が目立っているため、読んでいて楽しい。 作者様のTwitterでみる限り現段階では赤字、そして黒字にもっていくにはユーザの数を増やすのが手取り早いらしいので、無名な僕でも投稿したよ!というような記事を投稿してみることで敷居を下げていくぅ!という話でした。 気になるサービスなので今後ももしかしたらこちらに投稿し続けるかも。

LPICの勉強中に知った事 Day4

LPIC勉強中… 4日目。 睡眠時間削るのってコスパ悪くない? LPIC勉強中… 4日目。 深夜に少し解きながら書いています。 効率的に考えるならはよ寝るべきなんだろうけどね。 睡眠時間削るのってコスパ悪くない? ソートされているファイルにある連続して重複した行を1行にまとめて表示するコマンドは uniq 。 Linuxのコマンドとかオプションってよくよく考えてみると意味的に英語で考えたら当たることが結構ある気が。 カレントディレクトリとそのサブディレクトリが占めている容量をキロバイト単位で表示したいときに使うコマンドは du -k 。 ファイルやディレクトリが占めている容量はduコマンドで確認することが出来て、そのオプションとしてキロバイト単位ってことで -k を使うんだってさ。 ちなみにメガバイト単位なら -m 。 fsck コマンドでファイルシステムの整合性をチェックする時に、障害箇所を対話的に修復したい場合はオプションで -r をオプションで使う。 自動的に修復して欲しい時は -a 。自動的がautomaticallyなのは分かるけど対話的って英語でなんだ…?? ちなみに fcsk コマンドはファイルシステムのチェック、および問題を修復することが出来るというもの。 ddコマンドのオプションのうち、入力ファイルから出力ファイルへブロックをコピーする回数を指定するオプションは count 。 ちなみに bs ならば入出力のブロックを指定し、 if なら入力側のファイルを指定、 of なら出力側のファイルを指定するというもの。 inodeの数が制限されるファイルシステムは etc2 , etc3 , etc4 。 JFS と XFS は動的inodeの機能がある。 MBR方式のハードディスク「/dev/sda」デバイスのパーティションテーブルを確認したい時に使うコマンドは fdisk -l /dev/sda 。 ちなみにMBRは「マスターブートレコード」の略で、MBRの特徴としては、「HDDの容量が2TBまでしか認識できない」、「パーティションを4つまで作れる」というもの。 反対にGPTというものも存在する。 標準入力元をキーボードからファイルに切り替えるリダイレクト演算子は &

LPICの勉強中に知った事 Day3

LPIC勉強中… 3日目。 問題を解きまくっていくぅ!! LPIC勉強中… 3日目。 仕事の合間に楽しくやっております。 問題解くのが苦じゃなくなってきた。 問題を解きまくっていくぅ!! D-busとはLinuxで使われるプロセス間通信機構 シングルユーザーモードに対応するランレベルは1で、 systemd での rescue.target の起動に相当。ランレベルは頻出っぽいし丸暗記で良さそう。 ddコマンドはデータをコピーするコマンド。 ddコマンドのbs(ブロックサイズ)オプションは一度に書き込むサイズを指定するというもの。 「<<」はヒアドキュメントといい、シェルスクリプトの中で使用される。 指定した文字列が現れるまでの内容はコマンドへの標準出力として扱う。 /dev/null は特殊なデバイスファイルで、何を書いても全て消去され、読み取ろうとするとEOFが表示される。 今日はこんな感じ。 時間がないのであまり書けなかったのが残念。 寝て明日も頑張ろ〜。

LPICの勉強中に知った事 Day2

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LPIC勉強中… 早くもサボっちゃいましてね… 反復は大事。 LPIC勉強中… 早くもサボっちゃいましてね… 更新二日目にしてサボる暴挙。 そこまで日程がないのでしっかり勉強する必要があるのにサボってしまうとは情けない。 反復は大事。 このレベルだと雰囲気をつかめるまで問題を解くことが大事かと思ったので、問題を解くことを日常的に取り入れてみる。 以下復習。 rm -ir [ディレクトリ名とrm -iR [ディレクトリ名]はイコール オプションr[R]は再起的に削除すること。 manページのセクション番号は丸暗記で viエディタで5行目に飛びたいとしたら、 5G(「G」は「Goto」を意味し、n行目へ移動。) :5 のどちらかを入力すればOK viエディタのタブ幅の設定方法は仮に幅を10にしたいなら set ts=10 :set tabstop=10 pgrepコマンドで実行中のプロセスから特定の名前を持つプロセスIDを検索することができる -uオプションにユーザー名をつけるとそのユーザーの権限で動いているプロセスを検索できる プロセス→システム上で動いているプログラムの最小範囲。 プロセスIDとプロセス名はpsコマンドで。 pgrepでは実行中のプロセスを検索できる メタキャラクタの種類は覚えよう gzipのオプション。 ファイルや標準入力の内容を編集して表示するにはsedコマンドを利用する。 プロセスのnice値を表示するコマンドはtop、ps1がteeコマンドは標準入力の内容を、まさにTの字のように、標準出力先(デフォルトはディスプレイ)とファイルの双方に出力するコマンド。 systemdが稼働するシステムにおいて、次回起動時のターゲットを設定するためのsystemctlのサブコマンドは set-default モデム、TA(ターミナルアダプタ)などが属しているUSBのデバイスクラスは ACM Communication Device Class DMAとは、CPUを介することなくメインメモリと周辺機器の間で直接的に情報転送を行う方式。 Linuxがハードディスクから正常に起動できなくなった場合、インストールD

LPICの勉強中に知った事 Day1

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LPIC勉強中… 実は申し込んじゃいましてね… 基本的なコマンドは意外と難しい ひとまず解いて解説を読み、自分の言葉にして見直す。 LPIC勉強中… 実は申し込んじゃいましてね… Level1の101だけですが、近い時期にとりあえず受験しよ〜ってことで。 勉強するなら自分の役に立ちそうなことをまとめていこう、ということで記事を書いてます。 あと単純に見直しやすいんですよね。 見て読んでって勉強法で行ける人もいるとは思うんですけど正直そこまで脳のスペック高くないので自分なりに書いて覚えるのもありかなと。 もっと言えば他の人の刺激になればなと。 嘘ですごめんなさい。とにかく自分が受かりたいだけでした。 基本的なコマンドは意外と難しい というのが今日問題を解いていて感じたこと。 あ、ちなみに問題集は以下のもの。 Linux教科書 LPIC レベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応 普段意識してないだけなんだろうけど、オプションとか本当使ってなかった。 シェル変数は set で、環境変数は env 。実は覚えるのが面倒臭くてググって出してたなんて言えない。 現在のディレクトリを出すコマンド→ pwd なのは知っていたけど、 echo${PWD} でも出せるのは知らんかった。大文字小文字を区別するからきちんと大文字で記述しましょう。 シェルオプションを有効にするのは set -o ,逆に無効にするのは set +o 上書きを禁止するにはoの後に noclobber 。ちなみにこれは set -c とイコール。 bash の中ではシェル変数 PS1 →「コマンドプロンプト」、 PS2 →「2次プロンプト」。2じプロンプトっていうのはコマンドプロンプトが完了せずに継続中なこと。続けて記述が出来る。すげー。 cd ~[ユーザ名] は無条件でユーザ名のディレクトリに飛ぶ。 man コマンドで表示されるマニュアルのディレクトリは 元からあるやつ→ /usr/share/man ダウンロードしたやつ→ /usr/local/share/man history コマンドの実行履歴の保存場所は ~/.bash_history su - コマンドでrootユーザなどから元のユーザに復帰